• つくぽか再開に向け

    ご協力をお願いいたします

    つくぽかリバイバルチーム 発足日 2022.04.12

  • 10年後のつくぽかへ

     つくぽかは茨城県で初めてのポーカーサークルとして2017年に設立され、学生から社会人まで幅広くマインドスポーツとしてポーカーを楽しんで参りました。

     

     しかしながら2022年3月頃から活動に関しての懸念をご近隣の皆様から頂戴することが多くなり、活動を継続することが困難であるという決断の元休止する運びとなりました。

     

     ですが、私たちはつくぽかという素晴らしいポーカーサークルをここで終わらせるわけにはいかないという固い決意のもと有志でつくぽかを再開するプロジェクトを始動させました。


     茨城県からポーカー文化をこれからも発信し続けるため皆様の暖かいご支援をお待ちしております。

  • つくぽかの活動

    賭けないポーカーだからこそ、最高の環境を。

    ① 環境整備プロジェクト

     

     つくぽかは2017年に設立された、ポーカーサークル(非営利の任意団体)です。マインドスポーツ・心理戦としての健全なポーカーの普及を目指して、これまでに400名以上の会員と共に活動して参りました。
     ポーカーサークルとして最高の環境を整えるべく、数年かけて様々なプロジェクトを行ってきました。

    •  2017年 - フルサイズポーカーテーブルを導入してみようプロジェクト
    •  2018年 - オリジナルポーカーチップをつくってみようプロジェクト
    •  2019年 - オリジナルポーカーテーブルをつくってみようプロジェクト
    •  2020年 - 会場環境を一新してみようプロジェクト
    •  2021年 - ポーカーRFID配信ができるオリジナルポーカーテーブルをつくってみようプロジェクト

     最近ではRFIDテーブルを利用したつくぽかYouTubeチャンネルも開設し、ポーカーサークルとしては唯一無二の活動を行っております。

    ② ポーカーを通じて社会貢献を

     つくぽかでは通常のサークル活動に加えて、社会貢献活動も行って参りました。つくばテーブルゲームまつり (つくばテーブルゲーム交流協会主催、株式会社カスミ後援) を始めとした課外活動やサークル活動で得た会費の寄付をしております。


     これまで累計で548,825円を以下の団体に寄付させていただきました。

    • 筑波大学基金
    • 筑波大学応援部WINS
    • British Airways コミックリリーフ
    • NPO法人 動物愛護を考える茨城県民ネットワークCAPIN
    • つくば市社会福祉協議会など

     これらの社会貢献活動を通じ、つくぽかは茨城のこのつくばの地からポーカーをクリーンなイメージと共に発信して参りました。

  • 10年後のつくぽかへ

     つくぽかは来月末をもって5周年を迎えます。

     1~4年目のファイナルという年に一度のトーナメントの写真です。

     

     これを見ていただくと、つくぽかがたった3年で人が増え、設備が一新され、成長していることが良くわかります。5年前に数人が始めただけの小さなポーカーサークルが今では学生も社会人も巻き込んだ大きなサークルへと発展したのです。ではこれからの5年後、10年後はどうなっていくのでしょうか。千人規模の巨大サークルになっているかもしれませんし、つくばで大きなトーナメントを開いているかもしれません。そんなワクワクする10年後を見てみたくはないですか。

      Season 1

      Season 2

      Season 3

      Season 4

    • ご支援の使い道

       つくぽかではこの度活動を再開するにあたって場所の移転が必要となります。

       

      そのためポーカーテーブルなどの引っ越しし費用や、テーブルクロスの張替え費用、椅子等新たな場所で必要となる備品の購入費用などおよそ60~70万円程度必要となる見込みです。


       つくぽかの会員からも寄付を募っておりますが、必要資金の一部を日本のポーカーを愛する皆様からのご支援が頂ければと思っております。皆様の温かいご支援お待ちしております。

       

      つくぽか代表恩塚智也 副代表山本哲也

    • ただのポーカースポットにとどまらない、私たちの居場所

      つくぽかクラウドファンディングページをご覧いただきありがとうございます。初めまして、つくぽか副代表の山本哲也と申します。


       私はおよそ二年前、大学入学と共にこの茨城の地にやって参りました。二年前といえば新型コロナウイルスが流行を始め、緊急事態宣言が発令された頃です。当時の私たち大学生は大学で授業やサークルに励むことが叶わなかったため大学に居場所もなく、夏を迎えても自宅に篭ることが多い時期でした。そんな中、私が偶然にも出会ったのがつくぽかです。


       ポーカーのルールも何一つ知らない私に一から教え、暖かく歓迎していただいたのを覚えています。その日からつくぽかは私にとって大学以上の居場所になりました。活動日につくぽかを訪れれば同じ大学生、そして社会人のメンバーと交流できる。これが私たち大学生にとってどれだけ救いだったでしょう。そして今世の中を見渡してみても、高校生、大学生、会社員、公務員、自営業など様々な人が職種の壁も年齢の壁をも超えて共にフランクな環境で交流できる場所がどれだけあるでしょうか。


       私はこのつくぽかを守りたい。5年間もの間、訪れる会員が入れ替わろうとも引き継がれた温かいコミュニティをこれから先もポーカーを愛し訪れる未来の会員たちと共に続けていきたい。そして次の世代に繋げたい。そんな想いに気づかされ、このプロジェクトを代表の恩塚と共に始めました。同じようにポーカーを愛し、交流の場としてのポーカースポットを愛する皆様からの暖かい支援をお待ちしております。

    • 一時金として寄付する

    • 継続寄付会員として支援する

      継続寄付会員としてのご登録をお願いいたします。

       

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